
2010年09月29日
☆「デスク」ちょっと、今日の長いですよ。
【あんこです】
毎日ひぃこネタでごめんなさい。
“あんこは、ほんまにひぃこのことが好きなんやな”
というひぃこの声が聞こえなくもないですが・・・。
今回のデスクは決して机を指しているわけではありません。
念のためググってみましたが、
デスクとは、ある部(政治部、経済部、社会部など。課やグループの場合もある)の中で、一線で取材するのではなく、普通は社の中にいて、記者に取材の指示をしたり、記者が書いた原稿を手直ししたりして、整理部に原稿を出す仕事をする役割のことです。大抵は、その部の副部長が、その任に当たります。支局(各都道府県庁所在地の出先。社によっては総局とも言う)の次長も同じ役割なので、デスクと呼ばれます。
こういう説明になるらしい。
そうなんです。ひぃこは1日のあらゆる場面で デスクになろうとします。
わたし、一度だってひぃこにデスクをお願いしたことないんですよ。
なのに、ひぃこが勝手にデスクになって、鼻息荒げだすんです。
何日か前のブログにもチラっと書きましたが、
わたしは、悪い「気」がホントに苦手なため、ウソかホントか判らない内容を掲載している
女性週刊誌を読んだり、朝のワイドショー的なものを一切見ないせいもあって
芸能情報に激しく疎いんです。
そんなわたしに、
毎朝、mixiニュースで仕入れた情報から、いろんなことを教えてくれるひぃこ。
少し前に騒がれた、押尾学のときは、
それはそれはウルサかったー。
デスクか?!というくらい、詳しいひぃこ。
押尾学の女性関係の記事読む暇があったら
大政奉還と坂本竜馬の関係調べるなんてネットで
あっというまやーーーっちゅん。と思いますが、
周りの人が聞いたら、押尾学とは、知り合いだったんか?と
思わす勢い。
わたしは、こうなったら、たいて、
もう、そろそろ、話題変えてええやろか?と言う。
ひぃこは、
あー、言う相手、まちごたな。
という。
デスクになりたいのか?とずっと思っていた。
しかし、今日、ひぃこの数ある夢の中のまた新たなひとつを聞かされる
はめになった。かわいそうなわたし。
わたしなー、ほんまになりたいとずっと思っとった職業はなーーー!
はじまったー。
迷わず私は言いました。
「まって---。 そのはなし、 ながい????」
いや、ちょっとこれだけは、語らして!
ゆずらない、ひぃこ。
しゃーなしで、聞くことにした。
いきいきとハツラツとあつくるしく長いこと語っていただいたので、
大幅に、はしょって簡潔に申し上げますと。
お料理番組の料理人のアシスタント役をしたかった
ということだった。
あれを見ていると、ぜったい自分のほうが上手にできると思うらしいんです。
・・・・・・・・・・・・・・・・ムリっしょ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ムリだと思う理由を述べよと言うんです。
わたし「まず、滑舌悪いやろ?カムやろ?」
ひぃこ「ちゃ。ちゃーうんやってー。そんなんはのけてじゃわ。」
・・・・・・・・・・・・・・それのけたら、求められるんは何なんや???・・・・・・・・・・・・・・
心でつぶやいた瞬間ひぃこは言う。
ひぃこ「そんなんじゃなくて、ときどき、なんやろ?こーリアクションの少ない
面白みのないアシスタントおるやろ?
私やったらね、
『うわぁーキレイなグリーンに茹であがりましたねーー!』とか、
『先生、これはここがこうなってるところがいいんですよね!』とか
料理人がノリノリになれるような言葉を投げかけるけどなーーー!」
ひぃこ。。。。そんなん、求められてないと思うんで。
結構、聞いたし、意見も言うたけど、ずっと平行線だったと感じたのは、
私だけだったようで、
夕方、別の用で電話したとき、
「わたしなー、朝、アシスタントのこと話ししたやろー。
あのあと、ほーーんまに気持ち良くてなーーー。」
と、めちゃめちゃ幸せそうな声しとった。
よかったね。ひぃこ。
おつかれさま・・・・・・・・わたし。
~☆ひぃこ☆~
こなに長い文章、お疲れ様。 by デスク
・・・私の数ある夢の一つ一つをあんこに紹介することによって
きっと実現して、そして消化しよんやろうね~。
しかし、よう覚えてくれとる・・・。私、読みながら
あぁ、これ言うたな。そういやこれも言うたな。
と、自分は忘れとることばっかりよ。
しかし・・・ほんまに私のこと大事にしてくれとんやな♪
よくってよ、お礼にこれからもニュースネタの提供を変わらずするわな。
しかし、週刊誌を読む読まんの問題でなく、あんこはニュースに疎すぎると思うけどな。
毎日ひぃこネタでごめんなさい。
“あんこは、ほんまにひぃこのことが好きなんやな”
というひぃこの声が聞こえなくもないですが・・・。
今回のデスクは決して机を指しているわけではありません。
念のためググってみましたが、
デスクとは、ある部(政治部、経済部、社会部など。課やグループの場合もある)の中で、一線で取材するのではなく、普通は社の中にいて、記者に取材の指示をしたり、記者が書いた原稿を手直ししたりして、整理部に原稿を出す仕事をする役割のことです。大抵は、その部の副部長が、その任に当たります。支局(各都道府県庁所在地の出先。社によっては総局とも言う)の次長も同じ役割なので、デスクと呼ばれます。
こういう説明になるらしい。
そうなんです。ひぃこは1日のあらゆる場面で デスクになろうとします。
わたし、一度だってひぃこにデスクをお願いしたことないんですよ。
なのに、ひぃこが勝手にデスクになって、鼻息荒げだすんです。
何日か前のブログにもチラっと書きましたが、
わたしは、悪い「気」がホントに苦手なため、ウソかホントか判らない内容を掲載している
女性週刊誌を読んだり、朝のワイドショー的なものを一切見ないせいもあって
芸能情報に激しく疎いんです。
そんなわたしに、
毎朝、mixiニュースで仕入れた情報から、いろんなことを教えてくれるひぃこ。
少し前に騒がれた、押尾学のときは、
それはそれはウルサかったー。
デスクか?!というくらい、詳しいひぃこ。
押尾学の女性関係の記事読む暇があったら
大政奉還と坂本竜馬の関係調べるなんてネットで
あっというまやーーーっちゅん。と思いますが、
周りの人が聞いたら、押尾学とは、知り合いだったんか?と
思わす勢い。
わたしは、こうなったら、たいて、
もう、そろそろ、話題変えてええやろか?と言う。
ひぃこは、
あー、言う相手、まちごたな。
という。
デスクになりたいのか?とずっと思っていた。
しかし、今日、ひぃこの数ある夢の中のまた新たなひとつを聞かされる
はめになった。かわいそうなわたし。
わたしなー、ほんまになりたいとずっと思っとった職業はなーーー!
はじまったー。
迷わず私は言いました。
「まって---。 そのはなし、 ながい????」
いや、ちょっとこれだけは、語らして!
ゆずらない、ひぃこ。
しゃーなしで、聞くことにした。
いきいきとハツラツとあつくるしく長いこと語っていただいたので、
大幅に、はしょって簡潔に申し上げますと。
お料理番組の料理人のアシスタント役をしたかった
ということだった。
あれを見ていると、ぜったい自分のほうが上手にできると思うらしいんです。
・・・・・・・・・・・・・・・・ムリっしょ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ムリだと思う理由を述べよと言うんです。
わたし「まず、滑舌悪いやろ?カムやろ?」
ひぃこ「ちゃ。ちゃーうんやってー。そんなんはのけてじゃわ。」
・・・・・・・・・・・・・・それのけたら、求められるんは何なんや???・・・・・・・・・・・・・・
心でつぶやいた瞬間ひぃこは言う。
ひぃこ「そんなんじゃなくて、ときどき、なんやろ?こーリアクションの少ない
面白みのないアシスタントおるやろ?
私やったらね、
『うわぁーキレイなグリーンに茹であがりましたねーー!』とか、
『先生、これはここがこうなってるところがいいんですよね!』とか
料理人がノリノリになれるような言葉を投げかけるけどなーーー!」
ひぃこ。。。。そんなん、求められてないと思うんで。
結構、聞いたし、意見も言うたけど、ずっと平行線だったと感じたのは、
私だけだったようで、
夕方、別の用で電話したとき、
「わたしなー、朝、アシスタントのこと話ししたやろー。
あのあと、ほーーんまに気持ち良くてなーーー。」
と、めちゃめちゃ幸せそうな声しとった。
よかったね。ひぃこ。
おつかれさま・・・・・・・・わたし。
~☆ひぃこ☆~
こなに長い文章、お疲れ様。 by デスク
・・・私の数ある夢の一つ一つをあんこに紹介することによって
きっと実現して、そして消化しよんやろうね~。
しかし、よう覚えてくれとる・・・。私、読みながら
あぁ、これ言うたな。そういやこれも言うたな。
と、自分は忘れとることばっかりよ。
しかし・・・ほんまに私のこと大事にしてくれとんやな♪
よくってよ、お礼にこれからもニュースネタの提供を変わらずするわな。
しかし、週刊誌を読む読まんの問題でなく、あんこはニュースに疎すぎると思うけどな。